3年2組で「斜面を下る台車の速さが増加する割合は、何によって決まるのだろう」という学習課題のもと、本校の髙桑教諭が研究授業を行いました。生徒はグループで仮説を検証する実験をしたり、実験結果をICTを活用してグループで共有し、話し合ったりしました。大勢の参観者がいる中で、生徒は多少緊張していましたが、積極的な実験や話し合いを通じて、学習課題の解決に取り組むことができました。授業後に、参観した教員で行った研修会では、授業における学習課題の設定についてや支援の在り方等について話合いが行われました。





SEIMEI JUNIOR HIGH SCHOOL
3年2組で「斜面を下る台車の速さが増加する割合は、何によって決まるのだろう」という学習課題のもと、本校の髙桑教諭が研究授業を行いました。生徒はグループで仮説を検証する実験をしたり、実験結果をICTを活用してグループで共有し、話し合ったりしました。大勢の参観者がいる中で、生徒は多少緊張していましたが、積極的な実験や話し合いを通じて、学習課題の解決に取り組むことができました。授業後に、参観した教員で行った研修会では、授業における学習課題の設定についてや支援の在り方等について話合いが行われました。




黒部市教育委員会、黒部市教育センターによる学校訪問が行われ、2年2組の外国語科(英語)の授業の様子を見学したり、学級の様子について学級担任と懇談したりしました。授業では「○○○のやり方を知っている友達を見つけよう!」という学習課題のもと、生徒は自由にペアを組んで「How to ○○○」の用法を身に付けようと一生懸命学習活動に取り組んでいました。



「受信環境クリーン図案コンクール」の審査結果が発表され、本校3年生の5人が入賞しました。内訳は、会長賞(1人)、奨励賞(2人)、佳作(2人)です。9日(木)に主催者が本校を訪れ、校長室で受賞伝達が行われました。入賞された皆さん、おめでとうございます。






生徒会執行部の主催で壮行会が開催されました。各部活動の新部長による決意表明のあと、部活動担当の先生から励ましの言葉や大会、コンクールに臨むに当たっての心構え等についてお話がありました。最後に3年生の有志応援団によるエールで壮行会を締めくくりました。新川地区新人大会、コンクール等に参加する1、2年生の皆さん、大会ではベストを尽くしてがんばってください。応援しています。


















本校の多目的ホールに10月6日(月)は中秋の名月にちなんだ展示物が置かれており、季節を感じる素敵な展示となっています。併せて本校のICT支援員さんが個人的に撮影された中秋の名月の写真をご紹介します。月の左側に写っているのは土星だそうです。興味のある方は月夜を眺めてみてはいかがでしょう。


